事故を防ぎ、
残業を減らす。
運送業の安全管理を、AIが24時間サポート。
ヒヤリハットの音声記録から始まる、データドリブンな事故予防・コンプライアンス管理プラットフォーム。
📍 序章:Phase 1 公開中
事故も残業も、
「データ不足」で起きている。
運送業の経営者・運行管理者が抱える根本課題は、現場で起きていることが「見えていない」こと。紙の記録では、事故予防にも業務効率化にも限界があります。
ヒヤリハットは集まっても、なぜ事故が起きるか分析できていない。発生場所・時間帯・ドライバー別の傾向が見えず、再発防止策が打てない。
国交省提出の事故報告書、月末は管理者の残業地獄。手作業の集計・転記にミスも発生し、本来やるべき安全教育に時間が使えない。
月次ミーティングは開催しているが、実データに基づかない形式的な内容に。ドライバーの意識改革につながらず、効果が見えない。
今すぐ使える機能
SafeDrive AIは「事故予防 × 業務効率化」の統合プラットフォームです。その第一歩として、ヒヤリハット音声記録と国交省報告書自動化を提供します。
運行後、ドライバーが音声で話すだけ。30秒で1件のヒヤリハットを記録。スマホで完結します。
記録内容をAIが自動でカテゴリ分け。危険度を判定し、傾向を可視化します。
貨物自動車運送事業法第29条に対応。提出様式の事故報告書をワンクリックで作成。管理者の残業を削減します。
場所・時間帯・ドライバー別の発生傾向をダッシュボードで一覧。データに基づく安全教育が実現します。
序章は、まだ第1章。
SafeDrive AIは継続的な機能拡充で、運送業の安全管理を根本から変えていきます。すべての機能は追加料金なしで、既存プランのお客様にご提供します。
過去のヒヤリハットデータから、AIが事故発生リスクの高いドライバー・ルート・時間帯を予測。事前にアラート通知します。
点呼記録・拘束時間・休憩時間を一元管理。改善基準告示の遵守状況を自動チェックし、管理者の残業を大幅削減。
事故報告書だけでなく、運輸安全マネジメント・実施結果報告書など、運送業の各種行政報告を網羅的に自動生成。
SafeDrive AIの安全データを保険会社に提供することで、保険料割引が受けられる仕組み。導入コスト以上のリターンを目指します。
💡 早期導入のお客様は、Phase 2以降の機能を優先的に検証参加いただけます。
3ステップで導入完了
複雑なシステム連携や設定は不要。アカウント発行のその日から運用できます。
運行終了後、スマホで「今日の運行で気になったこと」を音声で話すだけ。SafeDrive AIアプリが自動で文字起こしします。
記録内容から、種別(ヒヤリハット/事故)・危険度・対応策をAIが自動判定。リアルタイムで管理者に通知します。
月次の傾向分析、ドライバー別の安全スコア、国交省提出用PDFを一括出力。安全管理が見える化されます。
シンプルな料金プラン
小規模事業者から大手運送会社まで。事業規模に合わせて選べる3プラン。Phase 2以降の追加機能も料金据え置きでご提供します。年額契約で2ヶ月分お得。
- ドライバー登録 3名まで
- 音声記録 月10件まで
- AI自動分類
- PDF出力 月3件まで
- 優先サポート
- ドライバー登録 30名まで
- 音声記録 無制限
- AI自動分類・傾向分析
- PDF出力 無制限
- 運輸局へのメール送信機能
- メールサポート
- ドライバー登録 無制限
- 音声記録 無制限
- AI高度分析・カスタムレポート
- PDF出力 無制限
- 運輸局メール送信機能
- 優先サポート
- 専任サポート担当
よくあるご質問
「序章」「Phase 1」とはどういう意味ですか?
今後の拡充予定:
・Phase 2:事故予測アラート / 運行管理ダッシュボード
・Phase 3:行政報告書のフル自動化
・Phase 4:保険会社連携(保険料割引)
早期導入のメリット:
すべての追加機能は料金据え置きで提供します。早期にご導入いただいたお客様には、Phase 2以降の機能を優先的に検証参加いただけます。最初に始めるほど、長期的な投資対効果が高くなります。
データは安全に保管されますか?
ドライバーへの説明や同意取得はどうすれば?
なぜ汎用の紙の同意書ではなく専用テンプレートが必要か:
改正個人情報保護法(2022年4月施行)により、ドライバーの音声データや位置情報などを取り扱う際には、利用目的・第三者提供(AI処理を含む)・データの保存期間などを書面で明示した同意取得が求められます。一般的な雇用契約書や口頭説明、または社内で作成した汎用同意書では必要事項が抜けることがあり、コンプライアンス上のリスクとなる可能性があります。
当社のテンプレートは、SafeDrive AIの利用に必要な記載事項(音声・位置情報の利用範囲、AI処理委託、海外サーバー利用、退会後30日でのデータ削除など)をすべて網羅しています。紙印刷でも電子署名でも、御社の運用に合わせてお使いいただけます。
いつでも解約できますか?
解約方法:
ページ下部のお問い合わせフォーム、または safedrive.ai.notify@gmail.com まで「解約希望」の旨と契約者情報(会社名・登録メールアドレス)をご連絡ください。2営業日以内に解約手続きを完了します。
解約のタイミング:
・月額プラン:月末までにご連絡 → 翌月1日から停止
・年額プラン:契約満了日の30日前までにご連絡 → 自動更新停止(契約満了で終了)
解約後のデータ:
解約後30日以内はデータの復元が可能です。30日経過後は、個人情報保護法に基づきすべてのデータを完全削除いたします。
どのプランを選べばよいか迷っています
Free(無料プラン)
👍 メリット:永続無料・初期費用ゼロ、リスクなく機能評価ができる
⚠️ デメリット:ドライバー3名・月10件の記録・月3件のPDFまでに制限
💼 向いている方:個人事業主、まず機能を試したい運送業者
Standard(¥9,800/月・税込¥10,780)
👍 メリット:ドライバー30名まで、音声記録・PDF出力が無制限、運輸局へのメール送信機能、メールサポート
⚠️ デメリット:単一事業所での運用が前提(複数拠点を別々に管理したい場合は不向き)
💼 向いている方:ドライバー10〜30名規模の中小運送業者
Premium(¥19,800/月・税込¥21,780)
👍 メリット:ドライバー無制限、高度なAI分析・カスタムレポート、優先サポート、専任担当者
⚠️ デメリット:小規模事業者(10名以下)にはオーバースペック
💼 向いている方:大手運送業、複数拠点運営、月50件以上の記録が発生する事業者
迷ったときは:まず無料プランで実際にお試しいただき、規模や運用に合わせてアップグレードするのがおすすめです。月額プランはいつでも翌月解約可能ですので、気軽にお始めいただけます。
無料プランで本当に使えますか?
スマホとPC、どちらで使えますか?
導入までどのくらいかかりますか?
有料プランはお支払い確認後にすぐご利用可能です。
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